いつもご覧いただきありがとうございます
今日は最近ちょっと感じてることを書こうかな?と
こんなテーマにしてみました
ヒーリングとアルツハイマー

両親も高齢になり
父は私がダイアモンドボディーアルケミーを始める前から
アルツハイマーが進んでいて
感情のコントロールや記憶の欠損、徘徊などが見られました
余りに攻撃的になっていた時があって
今は入院生活をしています
3年をかけてようやく病院に慣れたようですが
ここに至るまでにはいろんなことがありました
とりあえずすったもんだ事件は置いておきますが
父が入院してから
ある時短期間で
一気に進んだ!
と感じる時がありました
母と面会に行っても
誰かわからない感じで他人行儀な口ぶりなのです
ちょうどその頃
私はダイアモンドボディーアルケミストとして
活動を始めるくらいでした
これは試しに遠隔ヒーリングを送ってみようと
それから毎日父に遠隔ヒーリングを送り続け
2週間ぐらい経ってから面会に行きました
おう!
誰か分かる?
分かるで!母と私やないか!なにゆうとんねん!!
とまぁ
こんな感じで
送り始める前の急降下がなかったかのように
当たり前に会話ができるではないですか!!
これに味を占めまして
それから2年間日課として父に遠隔を送り続けました
その間
母を忘れることはあっても
私を忘れることはありませんでした(ごめん母)
母も遠隔を送ることができるようになったので
今度は母が毎日送るようになると
私のことは忘れw
母のことだけしっかり覚えているようになりました
遠隔を送っている人のことは忘れないようです!
なんだか悔しいので
私もまた送り始めたら
2人とも分かるようでしたw
名前は出てこないけど
家族だなっていうことはわかるようです
そして表情が一気に和らぐのです
面白いですね!!
アルツハイマーが改善する
ということではありませんが
進行が緩やかになったり
ハートの部分で繋がっているような感覚があります
誰かわからなくなっても
父が安心できる時間を過ごしている
ということがとても嬉しいのです
これからもずっと
送り続けます
終活は
いく側だけでなく
おくる側も同時進行
あとどのぐらい
こんな柔らかい時間が持てるかはわかりませんが
一緒に居られる貴重な時間を
大切にしようと思います
あなたの大切な人と
ともに幸せな時間を過ごしたい
そう思った時
ヒーリングは有効な手段かもしれません
ダイアモンドボディーアルケミーでは
どなたでもダイアモンド波動が扱えるように
非常にシンプルなやり方となっています
また伝授を受けたその日から
ダイアモンド波動を扱えるような
実践的な内容となっております
ちなみに母は80歳
年齢相応に物忘れもありますが
元気に日々実践しています
伝授は半日(5〜6時間)
税込110,000円(ツール代込み)
アフターフォローも込みとなっております
ご希望の方はこちらまで
diamondasuka2021@gmail.com
お二人より出張いたします
その際、場所代交通費などご負担いただく場合がございます

